【終了】自主シンポジウム 「質的研究の舞台裏:知りたいことを知るための研究方法をめぐる探索と調整」【Just finished!】 Independent Symposium@National Conference of JMTA," Behind the Scenes of Qualitative Research: Exploration and Adjustment of Research Methods to Discover What We Want to Know"

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#研究の方法
生野 里花
お茶の水女子大学基幹研究院研究員。アメリカ音楽療法協会・日本音楽療法学会認定音楽療法士、公認心理師。野花ひととおんがく研究舎主宰。
9月20日(日)、第26回日本音楽療法学会学術大会(@仙台国際センター)にて「りんこま」企画の自主シンポジウム
「質的研究の舞台裏:知りたいことを知るための研究方法をめぐる探索と調整」
が終了しました。
少し変わったアプローチにもかかわらず、横並びのプログラムがたくさんあったにのもかかわらず、たくさんの熱心な方のご来場ありがとうございました。メンバーどうし、事前に悩みに悩んだ甲斐あって、なかなか濃厚な90分になったこと、充実した気持ちです。一方でとうぜんながら時間は足らず、掘り下げたいテーマもわらわらと湧いてきています。
*残念ながらスケジュール上の都合で聞けなかった方
*聞いたらますます興味を持たれた方
追って、当日のスライドで報告をする予定です。また続編の公開ディスカッションも検討中ですので、続報にご注目ください。